証券会社

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2016年01月08日

カブドットコム証券の口座開設手順

こんばんは、株主優待大好き、株主優待滝川@マネテク!です。

前回の記事では、一般信用と制度信用という、2つの信用取引について説明しました。

(過去記事)
・クロス取引実践準備 一般信用と制度信用:マネテク!

今回は、一般信用で信用売りを行える証券会社のうち、カブドットコム証券に口座を開設する手順を紹介したいと思います。

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by ジョージ滝川 at 06:21
2012年04月28日

Apple、大幅な増益

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・Apple、大幅な増益

こんばんは、Apple大好き、
リンゴ滝川@〜マイレージ・クレジットカード〜 マネーテクニック!です。
リンゴ・スター的な感じでお願いします。

そういえば、先日イギリスから輸入した(単純にAmazonUKで買っただけとも言います)
機関車トーマスのDVDを見たら、ナレーションがリンゴ・スターでした。
リチャード・スターキー!

そんなこんなでAppleの業績がすごいことになってます。

Steve Jobs
Steve Jobs / Kashmir Global

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by ジョージ滝川 at 17:55

ANA、24年3月期の業績予想を上方修正

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・ANA、24年3月期の業績予想を上方修正

こんばんは、マイレージはANA派、
ANA滝川@〜マイレージ・クレジットカード〜 マネーテクニック!です。

先日、ANAが平成24年3月期の業績予想を上方修正しました。

ついこの間終了した、直近の決算期、ということになります。

SAKURAKO - ANA airplane.
SAKURAKO - ANA airplane. / MJ/TR (´・ω・)
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by ジョージ滝川 at 10:13
2008年08月22日

ネットウイング証券と投資信託の移管

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・ネットウイング証券と投資信託の移管

こんばんは、ジョージ滝川です。

今回も、マイレージでも、クレジットカードでもなく、投資信託の話です。

現在管理人が投資信託を購入している金融機関は3つありますが、そのうちの1つに「ネットウイング証券」があります。

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by ジョージ滝川 at 17:59
2008年08月18日

楽天証券

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・楽天証券

こんばんは、ジョージ滝川です。

今回は、おなじみ楽天グループの証券会社、楽天証券を紹介したいと思います。

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by ジョージ滝川 at 17:59
2008年03月25日

SBIイー・トレード証券

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・SBIイー・トレード証券

こんばんは、ジョージ滝川です。

今回は、「SBIイー・トレード証券」を紹介したいと思います。

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by ジョージ滝川 at 17:59
2006年09月26日

ユナイテッドワールド証券

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・ユナイテッドワールド証券

今回紹介するのは、中国株専門のの老舗、ユナイテッドワールド証券です。

ユナイテッドワールド証券は古くから中国株を専門にしている証券会社で、管理人も4年ほど前に口座を開設して以来お世話になっています。

特長は以下の通りです。

口座維持手数料無料

口座を維持するための手数料が無料なので、取引をしなければコストはかかりません。
一時期有料化されたことがありますが、1年でまた無料化されました。少なくとも当面は無料のままだと思われます。

手数料が安い

中国株を扱っている証券会社はいくつかありますが、手数料は最低水準です。
その理由はというと、多くの証券会社で中国株を売買する際に発生する為替手数料が発生しないからです。
為替手数料は取引コストのうち少なくない割合を占める手数料ですが、ユナイテッドワールド証券では香港ドル建てで資金を管理することが可能ですので、売買のたびに為替レートを気にしたり、無駄な為替手数料を支払うことはありません。

また、取引そのものに対する手数料ですが、以前は金額に応じた従量制だったものが上記でも触れた口座維持手数料再無料化のタイミングで手数料が改定され、一取引あたりの定額制となりました。
手数料は一取引あたり一律157.5香港ドルとなります。これは1香港ドル=15円で換算すると約2,362円となる水準です。
改定以前は0.2625%(最低手数料52.5香港ドル)という手数料体系でしたので、改定前後の手数料を比較すると、約定金額が60,000香港ドル(1香港ドル=15円換算で900,000円)を超えるようだと以前と比較しても得、ということになります。
ただしそれ以下の金額でも、為替手数料が不要な関係で、他の証券会社に比べると全体としてはお得感のある手数料設定だと思います。

中国株専門

中国株の売買に特化しているため、中国株情報を深く掘り下げることができます。また、各種の情報を、基本的に無料で利用することができます。中国株の情報はまだまだ少ないので、これはかなり役に立ちます。

香港市場のほぼ全てを取扱

中国株といっても、中国本土の株式市場は規制が厳しいため、売買市場は香港となります。香港市場(ハンセン・レッドチップ・H株・その他メインボード・GEM)に上場する、ワラント・上場投信・ナスダックなどの一部銘柄以外、全銘柄が取引可能なため、実質的には中国のほとんどの株を売買できると考えてよいと思います。

口座開設キャンペーン実施中

今なら口座開設するだけで、もれなく「中国株大成功ノート」がもらえます(2006年10月20日まで)。

中国株市場は、2008年の北京オリンピックを控えて世界的にも注目の集まっている市場です。中国の経済成長は引き続き順調なようなので、投資先としては面白いと思います。

というわけで中国株専門の証券会社、ユナイテッドワールド証券、オススメです。

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(money_tec)
by ジョージ滝川 at 20:37
2005年11月20日

丸三証券

※この記事は、以下のリンク先に移動しています。
・丸三証券

・丸三証券

今回紹介するのは丸三証券です。おすすめする理由は、なんといっても株式売買の手数料が無料だからです。

昨今のオンライントレードの一般化に伴い、各証券会社間での競争も激しさを増していますが、固定費(口座開設や口座維持、情報提供にかかる費用)が無料な証券会社は多くあっても株式売買の手数料まで無料、というのは珍しいです。

気になる手数料無料の内容ですが、まず口座開設から2ヶ月間はとにかく無料です。
期間中は何回取引をしても、どんなに巨額の約定をしても株式売買の手数料が無料になります。

しかも、2ヶ月の無料期間を過ぎても条件付ながら引き続き株式売買の手数料が無料になります。(詳細はホームページをご確認ください)
2ヶ月経過後の取引でも手数料が無料となる条件は
(1)1日の約定代金の合計が20万円以下の場合のみ無料。
(2)一部対象外銘柄あり。
などです。

(1)については、一般的な個人の投資家は、それほど投資額が多くないと思いますので、引き続き無料の恩恵を受ける機会は多いと思います。
ちなみに管理人の場合、保有している銘柄が、100株単位で買えて、株価が1,000円前後の銘柄ばかりなので、今保有している銘柄は全て無料の条件に当てはまります。
(100株×1,000円<200,000円)

また、(2)についてもそもそも対象外の銘柄はそれほど多くなく、さしたる不都合はなさそうな印象です(管理人が保有する銘柄で対象外のものはありませんでした)。

特に初めて株をやってみようという方は、投資できる額が少ないケースが多いと思いますので、安くなったとは言え500円程度の手数料がかかってしまうと、投資額が少ないだけに投資額に対する手数料率という意味ではばかになりません。ぜひこの無料サービスを利用してみてください。

また、ある程度株式売買に慣れてきた場合も、複数の銘柄に分散投資する場合はこの無料の恩恵を受け続けることができます。管理人の場合も15万円くらいずつ、割安な(あえて言い換えるならば約定代金が20万円に納まるような)銘柄に投資しているので、当初2ヶ月間の完全無料期間を過ぎても非常にありがたいサービスです。

このブログではいくつかの証券会社を紹介していますが、何度も書いているように、それぞれの長所を組み合わせることで非常に効果的に、かつ安価に(場合によっては完全無料で!)投資をすることができます。

というわけで、丸三証券、文句なしにおすすめです。

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関連リンク
・丸三証券

(money_tec)
by ジョージ滝川 at 19:43
2005年11月09日

野村證券

※この記事は、以下のリンク先に移動しています。
・野村證券

今回紹介するのは、野村證券です。

管理人的には、証券会社と聞いてまず出てくるのが野村證券です。いわゆる老舗、というイメージで最近のネット証券会社と比べると手数料とか高そう、というイメージがあるかもしれません。というか実際高いと思います。

ではなぜあえて野村證券を紹介するかと言うと、口座開設(当然無料)することによるメリットがあるからです。野村證券のインターネット取引サイト「野村ホームトレード」では、株式の様々な指標を確認できる「QUICK」や経済ニュースを見ることのできる「日経テレコン21」、さらには「野村ならではの情報」なんてものまで無料で使うことができます。管理人は株の取引はもっぱら手数料の安いE*TRADE証券で行っていますが、E*TRADE証券の取引ページで見られる情報では足りない場合、野村ホームトレードで情報をチェックしています。せっかく無料で提供してくれているサービスなので、使わなくては損、という感じでしょうか。

ちなみに管理人は外貨のMMFの積み立て(手数料不要)と個人向け国債の運用(もちろん手数料不要)でお世話になっています。外貨MMFは商品としてとても安全性が高く、積み立てにすることでさらにリスクを分散できるのでお勧めです。

というわけで、無料でおいしいところだけツマミ食い的な使い方のできる野村證券、おすすめです。

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野村證券


(money_tec)
by ジョージ滝川 at 00:16
2005年05月22日

E*TRADE証券(イートレード証券)

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・E*TRADE証券(イートレード証券)

E*トレード証券

今回おすすめするのはE*TRADE証券です。

管理人の投資スタイルとしては、投資性資金は総金融資産35%を目処にポートフォリオを組み立てているのですが、その一部が株式、という感じです。割安な株を見つけて高くなるまで待ち、高くなったら売る、といういわゆるバイアンドホールド的なスタンスです。

そして一番よく利用しているのが(情報収集、売買とも)こちらのE*TRADE証券です。

おすすめするポイントは3つあります。

1.口座開設費、維持費無料

まず口座開設・保護預かり口座管理料、情報提供料が全て無料です。
取引が発生しなければ手数料は発生しませんし、維持費も必要ありません。

2.手数料が安い

それから、株式売買にかかる手数料が一番安いです。スタンダードプラン(普通のプラン)だと、取引1回あたり472円(税込)から(約定代金50万円以下)です。また、アクティブプランというプランだと、1日の約定代金が50万円までは525円(税込)となります。これは1日の間に何度も売買を繰り返す人にはもちろん、管理人のように小額を投資するような人にも有利なプランです。

例を挙げてみましょう。株価1,000円、単元株100株の銘柄を5銘柄買ったとします。スタンダードプランでは472×5=2,360円の手数料がかかりますが、アクティブプランなら525円です。違う銘柄でも約定金額を合計して手数料が算定される点がポイントです。

3.情報ツールが優秀

そして最大のセールスポイントは、インターネットで見られる情報の素晴らしさです。特筆すべきはログインした後に「株式情報」画面から見られる「スクーリング」で、この画面ではPERやPBR、配当利回りはもちろん、売上高変化率など様々な指標を基に銘柄を絞り込むことができます。この機能は本当に便利です。

特にいつも株式情報を見てばかりはいられない、という人(一般的なサラリーマンなど)にとっては、思わぬ掘り出し物を見つけることのができる優れた機能だと思います。

ちなみに管理人は、いくつかの条件を組み合わせて毎週末のちょっとした時間で投資対象銘柄を絞り込んでいます。
と言っても、四谷一さんの書かれたベストセラー「普通のサラリーマンでも15年で2億円作れる!」に書かれている具体的な絞込みの目安を参考にしているだけなんです。この方法は非常に分かりやすいので、株式取引が初めて、という方にもとっつきやすいと思います。

というわけで、株式取引のメイン口座としてオススメです。

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関連リンク
・E*トレード証券

(money_tec)
by ジョージ滝川 at 22:11

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