楽天ウェブ検索で楽天スーパーポイント

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2020年02月02日

楽天ウェブ検索で楽天スーパーポイント

こんばんは、ポイント大好き、ジョージ滝川@マネテク!です。

楽天スーパーポイントは、以前は家族旅行の際の宿泊代に充てることが多かったのですが、最近は投資信託の購入に回すことが多いです(笑)。

さて、そんな楽天スーパーポイントですが、これまで存在はなんとなく認識しつつも利用していなかった「楽天ウェブ検索」を使ってみました。

(参考リンク)
・楽天ウェブ検索|125万ポイント山分けキャンペーン

スクリーンショット 2020-02-02 21.46.29

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検索するのみ!


内容はというと、簡単に言うと。楽天が提供する「楽天ウェブ検索」で検索するだけです。

現在は、1日に検索した回数を元に、125万ポイントを山分けする、というキャンペーンが開催されています。
最大で30回までカウントしてくれるので、とりあえず30回検索しておきました(笑)。
私は日常的にWebの検索をしているので、検索に使うツールが変わるだけであって追加で何かをしなくてはならないということではないので比較的負担が軽いというように考えた次第です。

iOSアプリとChromeアプリを入れてみました


私の場合、ウェブ検索をするのはiPhoneが愛用のMacBook Airなので、iPhoneにはiOSアプリの「楽天ウェブ検索」を入れ、MacBook AirではブラウザとしてChromeを使っているので、Chromeアプリの「楽天ウェブ検索」を入れました。

ちなみに楽天ウェブ検索がどんな検索エンジンを使っているのかわからないのですがおそらく独自の検索エンジンなのだと思います。
と言うのは、Googleや、Googleと同じエンジンを使っているYahoo!の検索結果とは明らかに異なる結果が表示されるからです。
正直Googleの方が検索精度は1枚も2枚も上手だと感じますが大抵の調べものは、芸能ネタとか、そこまで大事なものでもないのでまぁいいかと思っています(笑)。

広告ブロッカーに対応して欲しい


なお、iOSの楽天ウェブ検索アプリの場合はアプリの中にブラウザが内蔵されていてそのブラウザを使って検索および検索結果の表示がされる形になります。
私の場合、普段iPhoneではブラウザはSafariを使っていて広告ブロッカーが入っているのでほとんど広告が表示されません。
データの通信料としてもおそらくかなり貢献してくれているのではないかと思うのですが、楽天ウェブ検索のアプリの場合は広告が表示されまくっています。
つまり広告ブロッカーは機能していないようです。
気にするほどの話でもないのかもしれませんが見るつもりもないような広告を表示させるために通信料がかかると言うのは若干悔しいです(笑)。

(参考リンク)
・楽天ウェブ検索|125万ポイント山分けキャンペーン

今日のマネテクポイント

普段もしていることを切り替えてポイントが貯まるのであれば、比較的取り組みやすいですよね。
私もコツコツと楽天スーパーポイントを貯めてみたいと思います。

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by ジョージ滝川 at 21:48 │ Comments(0) ポイントプログラム  
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