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                      航空会社のマイレージプログラムで
                      効率的にマイルを貯める方法を紹介しています。

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2006年09月11日
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・ネットマイル

今回紹介するのは、「ネットマイル」です。

名前から容易に想像がつきますが、ネットでマイル(ポイント)を獲得することができます。ポイントを獲得するためにはネットマイルのサイト経由でのショッピング、資料請求等様々な手段があります。

主な特徴を挙げてみましょう。

実質無期限にポイントを貯められる

実際は、最後の獲得から1年間ポイントの獲得がないと失効ということになりますが、簡単にポイントを獲得することができるので、実質的にはほぼ無期限でポイントを貯めていくことができます。

様々なサービスにポイントを移行できる

獲得したポイントは現金で受け取ることもできますが、ネットマイルは様々なポイントサービスや航空会社のマイレージプログラムと提携しており、ポイントを移行することができます。
例えば、DCカードのハッピープレゼントポイントに移行したり、ANA(全日空)やNW(ノースウエスト航空)のマイルに移行したりすることができます。

当然ながら、登録無料

ポイントを獲得するのに必要な手数料等はありません。
完全に無料ですので気軽に始めることができます。

というわけで、とりあえず登録しておいてお得なキャンペーンがあるとき等にポイント獲得を狙うのがよいかと思います。

なお、直接移行できるマイレージプログラムはANAとNWだけですが、ポイントを迂回させることでJALのマイルに移行することもできますので紹介しておきます。
上にも書いたとおり、ネットマイルはDCカードのハッピープレゼントポイントに移行できますが、こちらを経由させることでJALのマイルに移行することができます。しかもこの場合、直接ANAに移行する場合に比べて交換比率を1.5倍にすることができます。
一方、ANAマイルに移行する際にもDCカードのハッピープレゼントポイント、さらにTSUTAYAのティーポイントを経由することで交換比率を1.5倍にすることができますので覚えておくとよいと思います。

(マイレージプログラムへの移行例)
(1)ネットマイル 6,000マイル
 → ANA 1,000マイル
(2)ネットマイル 6,000マイル
 → DC 600ポイント
  → JAL 1,500マイル
(3)ネットマイル 6,000マイル
 → DC 600ポイント
  → ティーポイント 3,000ポイント
   → ANA 1,500マイル

なお、DCカードのハッピープレゼントポイントに移行するためにはDCカードを作成しておく必要があります。「DCカードJizaile<ジザイル>」など、年会費無料のカードを作成しておくとよいと思います。
また、ティーポイントについても「TSUTAYA Wカード」を作成しておくとよいでしょう。もちろん年会費は無料です。

というわけで、手軽にポイントを貯めて様々なサービスに移行できるネットマイル、オススメです。

関連リンク




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関連記事
・DCカードJizaile<ジザイル>
・TSUTAYA Wカード

(money_tec)
by ジョージ滝川@マネテク at 22:59
2006年09月10日
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・電子マネー勢力図

今回は出揃ってきた電子マネーの勢力図を整理して、今後を占ってみたいと思います。

まず、現在一番普及していると思われるのが、ビットワレットが運営するEdyです。管理人も1枚持っており、コンビニではもっぱらEdyで支払っています。現在すでにam/pm、サークルK、サンクス、ポプラなど多くのコンビニで全店導入を完了し、先日ファミリーマートでも全店導入が発表されるなど、コンビニに関しては一番の普及率を誇ります。

そして次に普及していると思われるのがJR東日本が推進するSuicaです。管理人も通勤にJRを利用しているので1枚持っていますが、首都圏でJRを利用する人の中での普及率はかなり高いと思われます。駅のコンビニやキヨスク、自動販売機などで使うことができるほか、最近では一般の店舗でも利用できるところが増えてきていますが、どうしても駅周辺、というイメージから抜け出せないように思います。

EdySuicaの違いは、一言で言えばポイントサービスの魅力の違いだと思います。Edyの場合、様々なテクニックを駆使することで、かなりのポイントを獲得することができます。また、チャージをする際にも自分の好きなクレジットカードを使用することができるため、クレジットカードのポイントも獲得することができます。単純に使用できる場所が多いか少ないか、というだけでは電子マネーの価値は測れないわけです。

そしてこの2つの電子マネー勢力に新たに加わろうとしているのがnanacoです。これはセブンイレブン/イトーヨーカ堂のセブンアンドアイホールディングスが推進する新しい電子マネーで、既に2007年春の導入が決まっています。個人的には、このnanacoのサービス開始で電子マネーの勢力争いは新しい展開があるのではないかと思っています。それは、nanacoの導入に合わせて、セブンイレブン全店で既存の全ての電子マネーが使えるようになるからです。当初はnanacoのみの対応となるようですが、1台の端末でEdySuicananacoも使えるとなれば、使用できる場所が多いか少ないかということはさらに意味のない比較となります。しかも現在全国に11000店舗を展開するセブンイレブン全店に導入するとなれば、全種類対応端末1台あたりの導入コストも相当程度下がることが予想されるため、セブンイレブン以外の店舗でも急速に全種類の電子マネーが使える環境が整う可能性があります。そうなると、その電子マネーが持つサービスが以下に魅力的かが全てを決めることになるのです。

とはいえ、どれか一つの電子マネーが独占することは考えづらく、どれも生き残ることは間違いないと思いますが、全種類対応端末が普及した時に、電子マネーの勢力図に変化が生じることは間違いなさそうです。

いずれにしても、競争がいい方向に働いて、利用者にとってより使いやすくお得なサービスになるとよいですね。

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関連記事
・Edy
・Edyの注意点
・無料でEdyカードを手に入れる


(money_tec)
by ジョージ滝川@マネテク at 22:15
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・NW(ノースウエスト航空)ワールドパークス・ニッポン500マイル・キャンペーン

今回は、NW(ノースウエスト航空)のマイレージプログラム、ワールドパークスのキャンペーン「ニッポン500マイル・キャンペーン」の情報です。

ニッポン500マイル・キャンペーン

「ニッポン500マイル・キャンペーン」は、国内線全線の搭乗券半券をNWに送ると、NWマイル500マイルを獲得できるというキャンペーンです。

手続きとしては、NWのホームページからフォーマットをダウンロードして、必要事項を記載の上、半券(のコピー)を貼り付けて郵送またはFAXでNWに送るだけという、非常に簡単な内容になっています。

対象となるのはJAL、ANA、スカイマークなど全ての国内線で、航空会社、路線に関わらず一律500マイルが獲得できます。
管理人は去年の同様のキャンペーンで、NWの特典航空券を利用して沖縄に行った際の航空券往復分を利用して1,000マイルを獲得しました。つまり、特典航空券でも何でも、半券さえあれば大丈夫だということです。
ちなみに今年も夏に格安ツアーを利用して沖縄に行ったのですが、こちらも往復で1000マイル獲得となりました。

さらに特筆すべきは、JALやANAで搭乗時にマイルを獲得した航空券でもNWのマイルを獲得することができるため、マイルの二重獲りができることです。特にNWの場合、獲得したマイルを無期限に貯めることができるため、JALやANAメインという方でも非常に魅力的なキャンペーンだと思います。

また、期間としては、2006年4月1日から2007年3月31日までのフライトが対象になります。
ただし、フライト後2ヶ月以内にNW必着、通常会員は10フライト(=5000マイル)まで、といった制限がありますのでご留意下さい。
管理人も、4月に大阪に往復した際の半券でマイルを獲得しようと思ったのですが期限切れでした…。

というわけで、飛行機に乗る機会のある全ての方に、オススメです。

まだワールドパークスに加入していないという方は、過去の記事「NW(ノースウエスト航空)ワールドパークス」をチェックしてみてください。

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関連リンク
ニッポン500マイル・キャンペーン

関連記事
・NW(ノースウエスト航空)ワールドパークス
・NW(ノースウエスト航空)ワールドパークス300マイル獲得方法
・ノースウエスト・ワールドパークス/ダイナースクラブカード
・ノースウエスト/シティ ワールドパークス VISAカード


(money_tec)
by ジョージ滝川@マネテク at 06:53
2006年09月09日
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・「フライ・フリー・ファスター 2006」キャンペーン

今回紹介するのは、NW(ノースウエスト航空)のマイレージプログラム、ワールドパークスのマイルを獲得するためのキャンペーン、「フライ・フリー・ファスター 2006」の情報です。

「フライ・フリー・ファスター 2006」

内容は、事前にこのキャンペーンに登録した上でキャンペーンが示す条件を満たすと、最大5,000マイルのボーナスマイルが獲得できるというものです。なお、キャンペーンの登録は既にワールドパークスの会員になっている方であれば、Webでワールドパークス会員番号を入力するだけという簡単なものです。

では具体的に、ボーナスマイル獲得の条件を見ていきましょう。

カテゴリー1〜3
ノースウエスト航空のフライトに搭乗することで、1,000〜5,000マイルが獲得できます。今後ノースウエスト航空に搭乗する予定があれば、絶対に登録することをおすすめします。

カテゴリー4
ノースウエスト航空の提携クレジットカードに入会すると、2,000マイルが獲得できます。後述しますが初年度年会費無料のカードがありますので、完全無料で大量のボーナスマイルを獲得することができます。管理人のイチオシです。

カテゴリー5
シェアマイル(最大4人でそれぞれが獲得したマイルを分け合える制度)に登録すると、1,000マイルを獲得できます。ただし、シェアマイルの登録は有料(200USドル)ですのであまりうまみはないかもしれません。

カテゴリー6
ワールドパークス提携のホテルやレンタカーなどの利用で、500マイルが獲得できます。たまたま条件に合うものがあればラッキーという感じでしょうか。

カテゴリー7
マイルの移行や獲得に応じて、250マイルを獲得できます。

というわけで、それぞれのカテゴリーを見てみると、無料で実現できるのはカテゴリー4、提携クレジットカードへの入会のみになります。

管理人のオススメは、「フライ・フリー・ファスター 2006」登録+カテゴリー4となる「ノースウエスト・ワールドパークス/ダイナースクラブカード」(初年度年会費無料ながら入会ボーナスマイル5,000マイル)への入会で7,000マイルを獲得する方法です。
実際に管理人も実行してみましたが、手続きも簡単で、ほとんど時間もかけることなく7,000マイルを獲得することができました。
NWのマイルは無期限なので、今現在ワールドパークスに加入していないという方、他のマイレージプログラムでマイルを貯めているという方も、ぜひ試してみて下さい。

ちなみに、このキャンペーンで10,000マイルのボーナスマイルを獲得すると、10,000マイル達成のボーナスとしてさらに10,000マイルを獲得することができます。なかなか厳しい条件ではありますが、可能性のある方は検討してみるのも一考かと思います。

なお、本キャンペーンの期間は2006年9月30日までと残り少なくなっていますので、お手続きはお早めに。

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↓ワールドパークス未加入の方は
・NW(ノースウエスト航空)ワールドパークス

↓「フライ・フリー・ファスター 2006」の登録をする方は
「フライ・フリー・ファスター 2006」

↓提携クレジットカード(初年度年会費無料)の詳細は
・ノースウエスト・ワールドパークス/ダイナースクラブカード


(money_tec)
by ジョージ滝川@マネテク at 21:57
2006年09月08日
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・UAマイレージプラス ボーナス稼ぎ

今回はUAマイレージプラスのボーナスポイントでマイルを稼ぐ方法をご紹介します。

方法は極めて簡単で、クレジットカードに入会するだけです。
UAマイレージプラスでは提携各カードがいくつかありますが、それぞれ入会のキャンペーンを実施していることがあります。これはクレジットカードを全く使わなくても、入会するだけでボーナスマイルが獲得できるというものです。例えば、今なら、マイレージプラス・UCカードのゴールドカードを作成するだけで、なんと11,000マイルもの入会ボーナスを獲得することができます。

こういった入会キャンペーンは、時期によってボーナスマイルが変動したり、対象となるカードが変わったりしますので、マメにチェックしてカードを作成する際はできるだけお得なカードを選ぶのがよいと思います。

管理人の場合、現在のメインカードはセゾンUAゴールドカードですが、「今、一番得するマイレージ」で紹介したように、今はANAのマイルを貯めるのが一番効率的なので、ANAのマイルを貯めるように方針を転換する予定です。ただ、これまで貯めたUAのマイルはもったいないので、この方法を使って稼いでみようかと思っています。今後のこのテクニックの効果についてはまた機会があればレポートします。

ちなみに、上で紹介したマイレージプラス・UCカードの入会ボーナスについてマイル獲得効率を計算してみると、年会費18,900円で10,000マイルと、驚異の100円=52.91マイルになります。
ただし、ちょっと考えれば分かるように、何か物を買っている訳ではないので、これは純粋にマイルを買っているのと同じことです(マイル以外の実益はありません)。
とは言え、実際にマイルを買うと(米系の航空会社の場合、ホームページからマイルを購入することができます)、10,000マイルならUAの場合303.75米ドル=36,450円(1ドル=120円で換算)、NWの場合420米ドル=50,400円(1ドル=120円で換算)ですので、効率的だと言えると思います。

なお、以前の記事(「マイレージクレジットカード入会特典比較」)でも紹介していますが、初年度年会費無料で入会ボーナスを獲得できるカードもありますので、ぜひチェックしてみてください。

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関連記事
・今、一番得するマイレージ
・マイレージクレジットカード入会特典比較

(money_tec)
by ジョージ滝川@マネテク at 23:24

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