週刊東洋経済「ポイントカード大氾濫」

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2007年01月15日

週刊東洋経済「ポイントカード大氾濫」

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・週刊東洋経済「ポイントカード大氾濫」

こんばんは、ジョージ滝川です。

今朝ふと立ち寄ったコンビニで、週刊東洋経済が目に入ったのですが、表紙にでかでかと「ポイントカード大氾濫」と書いてあり気になったので購入してみました。

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東洋経済Webでも見られる目次を引用しておきます。

週刊東洋経済
2007年1月20日号(2007年1月15日発売)/570円(税込)

財布の中の見えない「お金」ポイントカード大氾濫!

「新通貨概論」構造変革を促す起爆剤

一発丸わかり ニッポンのポイント総覧
 ・保存版 ポイント最新相関図

ポイント・マイレージは新たな通貨となりうるか 「第2の通貨」の主役たち ポイント通貨をめぐる攻防
 ・ポイント通貨の主役、JALとANAの「希望」と「憂鬱」
 ・バラまき戦略で台頭著しい楽天は準通貨圏を形成
 ・“鎖国主義”的独自路線のヤフー、今春に転機か?
 ・独自試算!未使用ポイント負債総額は上場企業で3200億円超!
 ・仮想と現実が入り交じるオンラインゲーム

基軸通貨につかず離れず、独自の“ポイント通貨圏””を確立 これがTSUTAYAとドコモの生きる道
 ・TSUTAYA 提携は1業種1社、共通ポイント軸に企業連携を形成
 ・ドコモ 偏屈な囲い込み派、コストかけずに顧客満足を実現
 ・遅れてきた家電量販店のポイント交換に採算あり?

SuicaとEdy併せて、4000万枚を突破した“疑似通貨”

07年は電子マネー戦争が勃発、先発組に挑むセブン、イオン

コツコツと貯めた「ポイント資産」がある日、突然、消滅する!?

セーフティネットは不在!危うい「ポイント通貨」資産
 ・企業「通貨」にふさわしい安全網整備を
どれも気になる見出しですが、特に気になるのは、「ポイント・マイレージは新たな通貨となりうるか 「第2の通貨」の主役たち ポイント通貨をめぐる攻防」あたりですかね。
なおポイント最新相関図は雑誌に閉じこまれているものを開くと4ページ分の大きさになる立派なもので、何かのヒントになるかもしれません。
実はまだきちんと読めていないのですが、また機会があれば気になった点をまとめてみたいと思います。

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関連リンク
・週刊東洋経済−東洋経済新報社

(money_tec)

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by ジョージ滝川 at 23:28 │ Comments(0) TrackBack(0) ポイントプログラム  
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