神経言語プログラミング

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2013年06月26日

神経言語プログラミング

こんばんは、読書大好き、
ブックス滝川@マネテク!です。

今回は、神経言語プログラミング、いわゆるNLPの本を紹介します。

確か先日読んだ勝間和代さんの本で紹介されていて、
図書館で予約を入れて借りてきた本です。

(過去記事)
・効率が10倍アップする新・知的生産術:マネテク!

内容を一言で言うと、
感情にひもつくイメージを頭の中で操作することによって
感情そのものを操作するとか、そういうことです。

最初に思ったのは、先日読んだ
ポールマッケンナの「7日間で人生を変える」で
繰り返し紹介されていたエクササイズそのものだ、ということです。

イメージを大きくしたり小さくしたり、
明るくしたり暗くしたり、
色を鮮やかにしたり白黒にしたり、
音を大きくしたり無音にしたり、
というようなものです。

でも、これ、不思議なのですが確かに効果を感じるのです。

このエクササイズを応用すると、
信念すら簡単に変えられるそうです。

こういった脳の働きは、
知っているかどうかでいろいろなことが大きく変わってくると思います。
管理人も積極的に活用して自己実現を達成したいと思います。

神経言語プログラミング
★★
星の基準
★★★★★ 手元に置いて何度も読み返したい名著 買って配りたい
★★★★ また読みたい、いい本。他人に勧めたい
★★★ よい本だった。また読むかは微妙。
★★ 読む価値のある部分もあるが…。また読むことはなさそう。
★ 時間の無駄だった。

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by ジョージ滝川 at 10:44 │ Comments(0) 読書  
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